音楽に関連する記事を書いていこうと思っています。好きなアーティストはBUCK-TICK/LUNA SEA/筋肉少女帯/陰陽座/人間椅子/Nightwish/SIAM SHADE/hide/すぎやまこういち先生等々です。同じ趣味の方いませんか~?!
カテゴリー、分けるのはやめて、筋肉少女帯にしましたけども。
2026年3月15日(日)
橘高文彦&本城聡章 Acoustic Sessions
「6 Albums for 6 Days Live ~東名阪 Tour 2026」
南堀江knave
行ってきました♪
関係ない(なくもない?)けど、このブログを書く前に何気なく読んでしまった記事が面白かったのでリンク貼っときます。
2015年10月のオーケンのインタビュー
現在に戻ります。
3/14(土)も大阪でやるの知ってたんですよ。
悩んでまして。いつの間にかその日は終わっていました。
その夜に明日3/15の当日券があるということを知り、取れれば行こうと思いました。
取れたので、行くことに。
南堀江Knave、2017/5/6に行った事があります。
ブログももう書いてましたね。
今読むとよくわからないですね。
今回はふーみんとおいちゃんの弾き語り。
初めてです。

で今日は「UFOと恋人」の裏話とか曲がメインらしいです。
楽しみです。
1曲目は「愛は陽炎」(アルバム「LOVE」の曲)
以前、(前回?)の弾き語りツアーで100曲違う曲を演奏するって決めてやって、大変だったそうです。
でも、今回も6枚の違うアルバムに焦点を当てて曲を選ぶから結局100曲やるのと変わんないじゃん、大変じゃん、というお話をしてくれました。(確かにw)
今日のも現実的じゃない、と。
ふーみんがこれが聴きたいというお客さん目線で曲を考えておいちゃんに送って、おいちゃんがちょっと冷静にこうしましょうと返して、ふーみんんがそれが現実的だね、と返したという話をしてました。
結局よく考えると現実的じゃなかったみたいです。
2曲目は「電波Boogie」(アルバム「サーカス団パノラマ島へ帰る」の曲)
3曲目は「少女の王国」(アルバム「月光蟲」の曲)
大阪出身のふーみんが楽しそうでなによりでした。
「ふーみーん!」と呼ばれて嬉しいみたいなことを言ってくれたので、ずーっと呼んでいたらウルサイ!と突っ込まれました。(以降、何度かこのやりとり有)
ちなみに、おいちゃんもこの流れで何度かウルサイ!と突っ込んでくれた。突っ込まずに「恐縮です」と言って止めるパターン?もありました。
ギターや音楽を始める理由としてモテようとかはまったく思ってない、とふーみんが言うとおいちゃんは自分はモテたかったから始めたと言ってました。
モテようと思って始めてはいないけど、やったらモテたとは言ってた。
4曲目「くるくる少女」(UFOと恋人)
5曲目「パレードの日、影男を秘かに消せ!」(UFOと恋人)
「パレードの日、影男を密かに消せ!」は、なんか、BUCK-TICKにカバーしてほしいと思ってしまいました。あ、Vo.はあっちゃんです。
アルバム「UFOと恋人」を作った頃の話。
筋肉少女帯の歴史の話。
歴史というのは語る人によって変わるから、「大体」で聞いてくれ、って感じでした。
ふーみんの語る筋少の歴史の話。
8枚目のアルバム。
バンドブームが90年代初めの頃にあって、音楽雑誌も山ほどあって、音楽業界の人不足でインタビュアーがメンバーの名前すら覚えてきてないことがあって怒った、とか。
マネージャーもすぐ失踪する、とか。
マネージャーが「どんぐり拾いに行ってきます」と言ったきり戻ってきてないらしい。
(うらやましい時代ですな~!その頃に大人なら音楽関係の仕事に潜り込めたんじゃないの?知らんけど)
そして、92~93年頃にバンドブームに翳り。
その後はヴィジュアル系ブームが来る。
アルバム「断罪!断罪!また断罪!!」はセルフプロデュース。
その次の7枚目「エリーゼのために」でプロデューサー佐久間正英さんを迎えた。
このアルバムからおいちゃんが曲を書くようになった。(このアルバムについては前日3/14に詳しくされたと思います、行けばよかったなぁ!)
戦友(同じ時代のバンド)が倒れていった。
そんな中、エリーゼでポップになって売れた。
8枚目、前回と同じスタッフで「UFOと恋人」を制作。
せっかくエリーゼでポップになって売れたのに、UFOで…広げた手を閉じた(笑)
背を向けた。
ジャケットは猿と宇宙人。
アルバムの1曲目はおサル音頭。←1曲目はインパクトが大事だと思って反対しなかった。
今日はおサル音頭はやりません。
タイアップもやった。大丈夫な所を使ってる。全部聞いたら大丈夫じゃないけど。
色んな要素があって売れた。
ふーみんが「この曲な~、やるよな~」って始まったのが
6曲目「俺の罪」(UFOと恋人)
内田くんの曲です。
皆さん、アホになってください。
プロデューサーの佐久間さんを笑わせよう。
佐久間さんとウッチーとおいちゃんでGSブームが来てたらしい。
テケテケテケ…の正しい弾き方?は佐久間さんに教わったとか。
その3人のGSブームのあとにできたのが「北極星の二人~内田のラブソング~」「ゴーゴー蟲娘」
佐久間さんはギターをずっと改造してた。
そうやってわちゃわちゃしてるおいちゃんたちと違って、ふーみんはレコーディング中はひとりでいたいタイプらしい。
人となりを知ろうのコーナー(ソロコーナー)
おいちゃんは控室へ。
ふーみんだけステージに残る。
UFO~の頃の個人の話。
親を亡くしたり。
パニック障害、広場恐怖症を発症してすごくしんどい。
バンドメンバーに迷惑をかけるから、辞めようと思っていた。
話をしたけど、オーケンにギター以外何ができるの?みたいに言われて思いとどまった、的な。
7曲目「ひまわり」(UFOと恋人)
おいちゃん戻ってくる。
UFOの制作秘話の続き。
その頃、マネージメントが破綻。
社長がスタジオを作った。
ドラムが上に行くんだよ、とか言って自慢?してきた。
という話の時に!
サラッとだけど、ふーみんが「Mötley Crüeじゃねぇ!真矢じゃねぇ!」みたいなツッコミをしてました。
それだけだけど。
真矢の名前が出てきてビックリだけどちょっと嬉しかった。
そういえば、この日の朝、真矢のドラムソロ特集の番組をWOWOWでやってたんで、私も出かける前に観てました。
もしかして、橘高さんもご覧になってたりしました?
で、そんなわけわからんスタジオ作った会社が破綻したけど、社長の奥さんがおいちゃんには「定期預金しておきなさいよ」と言ってきたらしい。
今思えば予感があったのかな、と。
で、その預金の話は、ふーみんは言われてないらしい。
君たちと同じで人を選んでいるな?!って言われた。
(コール、おいちゃんならちゃんと鎮まるけど、ふーみんだとツッコまれるまで呼び続ける)
続けるためには売れなきゃと思った。
オーケンが当時テレビに出まくってて、頑張った。
それが絶対に売り上げに貢献してくれてたから、UFOにのめり込んでも止めなかった。
すごく感謝してるっていうようなことも言ってた。
週刊少年ジャンプのような話。
8曲目「きらめき」(UFOと恋人)宇宙初披露
9曲目「アンクレット」(UFOと恋人)自己責任で首を振ってって言ったかな?
筋少の幕の内弁当。
10曲目「君よ!俺で変われ!」(UFOと恋人)
おいちゃんソロコーナー。
大変な時があった。
内田君に任せると10年かかる。
橘高君がいると舵を取ってくれる。ひっぱってくれる。
筋少が大きい船だとしたら、その大きい船の船長が橘高君。
UFOの時だけでなく、移籍、休止、再始動、船長がしっかりしてる。感謝してる。
11曲目「春一番」(キャンディーズの曲)
(聞いてたらだんだん筋少の曲のような気がしてきました。
そして、自分が、ライヴハウスで、このような歌を客席で歌う日が来るとは思いませんでした(笑)←これは私の感想)
ふーみん合流。
12曲目「中2病の神ドロシー 〜筋肉少女帯メジャーデビュー25th記念曲」(アルバム「公式セルフカバーベスト 4半世紀」の曲)
そういえば今年まだツアー始まったばかりだからと「あけましておめでとう」と最初に言われた。
そしてこのタイミングでまた言われた。
途中のMCで言ってたけど、冬は機材の運搬の関係であまりツアーやらないものらしい。
大阪はともかく、雪が積もったりするから。
そうしたらギター無しでやらないといけなくなるから。
13曲目「へそ天エリザベスカラー」(シングル「ツアーファイナル」のカップリング・アルバム「シーズン2」の曲)
14曲目「ツアーファイナル」(シングル曲・アルバム「シーズン2」の曲)
アンコール
「UFOと恋人」改めて聴いてみてください!
次は3人友達を連れてきてください!
(この日、私を含め当日券が3枚売れたみたいですが、あと3枚残ってた。あと3人でソールドアウトだった。昨日はあと1枚だったらしい。まだ南堀江Knaveで売り切れてないってさ。)
15曲目「宇宙の法則」(アルバム「ザ・シサ」の曲)
(なんとこの曲覚えてなかった、えへへ)
すごい良かったです!!
ふーみんが何回か「大阪にも来られるようにするから」と言ってくれました。
他のメンバーは東京の人だからわかんないとこがある、みたいな。
ニュアンス難しいけど、それすごいわかる、ありがたい。
素晴らしい。
ファン目線だなぁ。
セットリスト
1.愛は陽炎
2.電波Boogie
3.少女の王国
4.くるくる少女
5.パレードの日、影男を秘かに消せ!
6.俺の罪
7.ひまわり
8.きらめき
9.アンクレット
10.君よ!俺で変われ!
11.春一番
12.中2病の神ドロシー
13.へそ天エリザベスカラー
14.ツアーファイナル
15.宇宙の法則
2026年3月15日(日)
橘高文彦&本城聡章 Acoustic Sessions
「6 Albums for 6 Days Live ~東名阪 Tour 2026」
南堀江knave
行ってきました♪
関係ない(なくもない?)けど、このブログを書く前に何気なく読んでしまった記事が面白かったのでリンク貼っときます。
2015年10月のオーケンのインタビュー
現在に戻ります。
本日 3/15(日)大阪 南堀江 knave
— 橘高文彦 & STAFF (@Kitsutaka_Staff) March 15, 2026
橘高文彦&本城聡章 Acoustic Sessions
「6 Albums for 6 Days Live ~東名阪 Tour 2026」
Day 2「UFOと恋人」
OPEN16:30 当日券6枚のみ販売 6,300円
14:00より電話にて取り置き受付を行います
会場06-6535-0691までお問合わせください#橘高文彦 #本城聡章(from STAFF) pic.twitter.com/p5C0eh34gv
3/14(土)も大阪でやるの知ってたんですよ。
悩んでまして。いつの間にかその日は終わっていました。
その夜に明日3/15の当日券があるということを知り、取れれば行こうと思いました。
取れたので、行くことに。
南堀江Knave、2017/5/6に行った事があります。
ブログももう書いてましたね。
今読むとよくわからないですね。
今回はふーみんとおいちゃんの弾き語り。
初めてです。
で今日は「UFOと恋人」の裏話とか曲がメインらしいです。
楽しみです。
1曲目は「愛は陽炎」(アルバム「LOVE」の曲)
以前、(前回?)の弾き語りツアーで100曲違う曲を演奏するって決めてやって、大変だったそうです。
でも、今回も6枚の違うアルバムに焦点を当てて曲を選ぶから結局100曲やるのと変わんないじゃん、大変じゃん、というお話をしてくれました。(確かにw)
今日のも現実的じゃない、と。
ふーみんがこれが聴きたいというお客さん目線で曲を考えておいちゃんに送って、おいちゃんがちょっと冷静にこうしましょうと返して、ふーみんんがそれが現実的だね、と返したという話をしてました。
結局よく考えると現実的じゃなかったみたいです。
2曲目は「電波Boogie」(アルバム「サーカス団パノラマ島へ帰る」の曲)
3曲目は「少女の王国」(アルバム「月光蟲」の曲)
大阪出身のふーみんが楽しそうでなによりでした。
「ふーみーん!」と呼ばれて嬉しいみたいなことを言ってくれたので、ずーっと呼んでいたらウルサイ!と突っ込まれました。(以降、何度かこのやりとり有)
ちなみに、おいちゃんもこの流れで何度かウルサイ!と突っ込んでくれた。突っ込まずに「恐縮です」と言って止めるパターン?もありました。
ギターや音楽を始める理由としてモテようとかはまったく思ってない、とふーみんが言うとおいちゃんは自分はモテたかったから始めたと言ってました。
モテようと思って始めてはいないけど、やったらモテたとは言ってた。
4曲目「くるくる少女」(UFOと恋人)
5曲目「パレードの日、影男を秘かに消せ!」(UFOと恋人)
「パレードの日、影男を密かに消せ!」は、なんか、BUCK-TICKにカバーしてほしいと思ってしまいました。あ、Vo.はあっちゃんです。
アルバム「UFOと恋人」を作った頃の話。
筋肉少女帯の歴史の話。
歴史というのは語る人によって変わるから、「大体」で聞いてくれ、って感じでした。
ふーみんの語る筋少の歴史の話。
8枚目のアルバム。
バンドブームが90年代初めの頃にあって、音楽雑誌も山ほどあって、音楽業界の人不足でインタビュアーがメンバーの名前すら覚えてきてないことがあって怒った、とか。
マネージャーもすぐ失踪する、とか。
マネージャーが「どんぐり拾いに行ってきます」と言ったきり戻ってきてないらしい。
(うらやましい時代ですな~!その頃に大人なら音楽関係の仕事に潜り込めたんじゃないの?知らんけど)
そして、92~93年頃にバンドブームに翳り。
その後はヴィジュアル系ブームが来る。
アルバム「断罪!断罪!また断罪!!」はセルフプロデュース。
その次の7枚目「エリーゼのために」でプロデューサー佐久間正英さんを迎えた。
このアルバムからおいちゃんが曲を書くようになった。(このアルバムについては前日3/14に詳しくされたと思います、行けばよかったなぁ!)
戦友(同じ時代のバンド)が倒れていった。
そんな中、エリーゼでポップになって売れた。
8枚目、前回と同じスタッフで「UFOと恋人」を制作。
せっかくエリーゼでポップになって売れたのに、UFOで…広げた手を閉じた(笑)
背を向けた。
ジャケットは猿と宇宙人。
アルバムの1曲目はおサル音頭。←1曲目はインパクトが大事だと思って反対しなかった。
今日はおサル音頭はやりません。
タイアップもやった。大丈夫な所を使ってる。全部聞いたら大丈夫じゃないけど。
色んな要素があって売れた。
ふーみんが「この曲な~、やるよな~」って始まったのが
6曲目「俺の罪」(UFOと恋人)
内田くんの曲です。
皆さん、アホになってください。
プロデューサーの佐久間さんを笑わせよう。
佐久間さんとウッチーとおいちゃんでGSブームが来てたらしい。
テケテケテケ…の正しい弾き方?は佐久間さんに教わったとか。
その3人のGSブームのあとにできたのが「北極星の二人~内田のラブソング~」「ゴーゴー蟲娘」
佐久間さんはギターをずっと改造してた。
そうやってわちゃわちゃしてるおいちゃんたちと違って、ふーみんはレコーディング中はひとりでいたいタイプらしい。
人となりを知ろうのコーナー(ソロコーナー)
おいちゃんは控室へ。
ふーみんだけステージに残る。
UFO~の頃の個人の話。
親を亡くしたり。
パニック障害、広場恐怖症を発症してすごくしんどい。
バンドメンバーに迷惑をかけるから、辞めようと思っていた。
話をしたけど、オーケンにギター以外何ができるの?みたいに言われて思いとどまった、的な。
7曲目「ひまわり」(UFOと恋人)
おいちゃん戻ってくる。
UFOの制作秘話の続き。
その頃、マネージメントが破綻。
社長がスタジオを作った。
ドラムが上に行くんだよ、とか言って自慢?してきた。
という話の時に!
サラッとだけど、ふーみんが「Mötley Crüeじゃねぇ!真矢じゃねぇ!」みたいなツッコミをしてました。
それだけだけど。
真矢の名前が出てきてビックリだけどちょっと嬉しかった。
そういえば、この日の朝、真矢のドラムソロ特集の番組をWOWOWでやってたんで、私も出かける前に観てました。
もしかして、橘高さんもご覧になってたりしました?
で、そんなわけわからんスタジオ作った会社が破綻したけど、社長の奥さんがおいちゃんには「定期預金しておきなさいよ」と言ってきたらしい。
今思えば予感があったのかな、と。
で、その預金の話は、ふーみんは言われてないらしい。
君たちと同じで人を選んでいるな?!って言われた。
(コール、おいちゃんならちゃんと鎮まるけど、ふーみんだとツッコまれるまで呼び続ける)
続けるためには売れなきゃと思った。
オーケンが当時テレビに出まくってて、頑張った。
それが絶対に売り上げに貢献してくれてたから、UFOにのめり込んでも止めなかった。
すごく感謝してるっていうようなことも言ってた。
週刊少年ジャンプのような話。
8曲目「きらめき」(UFOと恋人)宇宙初披露
9曲目「アンクレット」(UFOと恋人)自己責任で首を振ってって言ったかな?
筋少の幕の内弁当。
10曲目「君よ!俺で変われ!」(UFOと恋人)
おいちゃんソロコーナー。
大変な時があった。
内田君に任せると10年かかる。
橘高君がいると舵を取ってくれる。ひっぱってくれる。
筋少が大きい船だとしたら、その大きい船の船長が橘高君。
UFOの時だけでなく、移籍、休止、再始動、船長がしっかりしてる。感謝してる。
11曲目「春一番」(キャンディーズの曲)
(聞いてたらだんだん筋少の曲のような気がしてきました。
そして、自分が、ライヴハウスで、このような歌を客席で歌う日が来るとは思いませんでした(笑)←これは私の感想)
ふーみん合流。
12曲目「中2病の神ドロシー 〜筋肉少女帯メジャーデビュー25th記念曲」(アルバム「公式セルフカバーベスト 4半世紀」の曲)
そういえば今年まだツアー始まったばかりだからと「あけましておめでとう」と最初に言われた。
そしてこのタイミングでまた言われた。
途中のMCで言ってたけど、冬は機材の運搬の関係であまりツアーやらないものらしい。
大阪はともかく、雪が積もったりするから。
そうしたらギター無しでやらないといけなくなるから。
13曲目「へそ天エリザベスカラー」(シングル「ツアーファイナル」のカップリング・アルバム「シーズン2」の曲)
14曲目「ツアーファイナル」(シングル曲・アルバム「シーズン2」の曲)
アンコール
「UFOと恋人」改めて聴いてみてください!
次は3人友達を連れてきてください!
(この日、私を含め当日券が3枚売れたみたいですが、あと3枚残ってた。あと3人でソールドアウトだった。昨日はあと1枚だったらしい。まだ南堀江Knaveで売り切れてないってさ。)
15曲目「宇宙の法則」(アルバム「ザ・シサ」の曲)
(なんとこの曲覚えてなかった、えへへ)
すごい良かったです!!
ふーみんが何回か「大阪にも来られるようにするから」と言ってくれました。
他のメンバーは東京の人だからわかんないとこがある、みたいな。
ニュアンス難しいけど、それすごいわかる、ありがたい。
素晴らしい。
ファン目線だなぁ。
セットリスト
1.愛は陽炎
2.電波Boogie
3.少女の王国
4.くるくる少女
5.パレードの日、影男を秘かに消せ!
6.俺の罪
7.ひまわり
8.きらめき
9.アンクレット
10.君よ!俺で変われ!
11.春一番
12.中2病の神ドロシー
13.へそ天エリザベスカラー
14.ツアーファイナル
15.宇宙の法則
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音楽に関連する記事を書いていこうと思っています。好きなアーティストは BUCK-TICK/LUNA SEA/筋肉少女帯/Nightwish/陰陽座/SIAM SHADE/hide/BOOWY/すぎやまこういち先生 等々です。同じ趣味の方いませんか~?!カ・・・カラオケ大スキ
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