音楽に関連する記事を書いていこうと思っています。好きなアーティストはBUCK-TICK/LUNA SEA/筋肉少女帯/陰陽座/人間椅子/Nightwish/SIAM SHADE/hide/すぎやまこういち先生等々です。同じ趣味の方いませんか~?!
2026年5月7日(木)
HELLOWEEN 40YEARS ANNIVERSARY TOUR
フェスティバルホール
行ってきました~!
人生で3回目のHELLOWEENのLIVEです♪
え~40周年ってスゴイですね。
あ、特設サイト貼っておきます→-HELLOWEEN 40 YEARS ANNIVERSARY TOUR-
あ、昨日の写真もアップされてますね。
楽しかったですよ~。
前回(2023年)、前々回(2018年)と先行グッズ販売は極寒と灼熱でしんどかったので、今回は先行は並ぶのを諦めました。
Twitter見てたら先行販売の1時間半前からもう並んでる人がいたみたいですね。
フェスティバルホールは外じゃないけど、暑くて(空気が薄くて?)倒れた人もいたとか。
で、今回は湯呑も無かったです。
2018年、2023年の湯呑を今見たらとても可愛いです。
もったいなくて使えないですよね。
ちなみに、私が前回フェスティバルホールへ行ったのは2018年のドラクエコンサートらしいです。
そんなに長い間行ってないとは思いませんでした。
開場後、物販会場の手前まで行きましたが、確かに空気が薄いしなんか暑い。
ここで2時間とか3時間並ぶのはきつかっただろうな。
夕方に家を出たし、晴れてたけどそこまで太陽ギラギラでもなく、周りも高いビルが多くて影だったしまぁお天気的にはマシな日でした。
家を出る前に予習でHELLOWEENのLIVE映像とか見てて、カイハンセンが筋少のおいちゃんに似てるな~と思いました。なんでしょうね。表情とか動きとか?
外でTシャツを購入したっぽい人たちを見かけて、もしかしてビニール袋ないのかな?と思いました。
物販後、本当にビニールがなくて驚きました。
私はバンドTシャツ(主にBT)が多すぎてもう一生分あるので、欲しかったけどやめました。
トートバッグもかわいいなぁと思ったけど我慢。
記念にランダムキーホルダーだけ買いました。
ランダムといえばオタクに嫌われていますが、HELLOWEENぐらいだと(私の、HELLOWEENに対する熱量ぐらいだと、という意味です)ちょうど良いような気もしました。うまく文章にできてない気がするな…、伝わるかな?
席はほとんど最後尾ぐらいでした。
全体が見えて良いかも、と前向きにとらえることにしました。
実際は7人もいて6人は動きまくるし、後ろの映像も見たいしで、全然目が足りませんでした(笑)
あとMCが英語、しかもドイツ人の英語なので聞き取りやすいのだと思うのですが、ほとんどわからなかったので勉強しようと思いました。
1曲目「March Of Time」で早速Vo.の二人が途中でいなくなったりして、働き方改革を感じました。
そういえば、LIVE用メモノートを持って行きました。
事前にセトリがわかっていたので曲名は書いていきましたが、違ってました。
少し順番が変わってました。
MCはわかんなかったけど、「カイハンセンロール」って言ったのは聞き取れました。
カイハンセンロールってなんや?ロックンロールじゃなくてカイハンセンロールってこと?
「Future World」では3人で歌ってたのでVo.はキツすぎなくて良いシステムだなと思いました。
60歳前後であんな激しくて高い声を出し続けるのは体に良くなさそうなので(笑)
気持ち悪いアイアンマンみたいなキャラが出てくる映像でした。
「This Is Tokyo」の映像は、七十円おでんとか焼きとり仲野とか出てきました。
MVではもっとよくわからない小野仙台とかイーサリアム(を縦書きにしてるのに棒が横向いてる、し、イーサリアムって日本のもの?仮想通貨?)とか出てましたね。
あれは外国の人が思う日本の映像…なのかな?
TokyoをOsakaに変えてくれたりしましたね。主にミッヒが。
最後に「アリガトー」って言ってくれたかな、アンディが。
あと途中で気づいたけど、3階席の1列目で立ってる人がいました。怖い。
落ちたら死にますよね?
その後も、Vo.二人はいなくなったりしながらやってて、あのシステムは他の好きなバンドも取り入れて年をとっても続けられるようにしたら良い、と思ったけど、よく考えたらVo.が3人もいるバンドは他にあんまりないな、と。人数的に無理だな。
「Twilight Of The God」でアーケードゲームみたいな映像だったので、あー、大阪だからかな、カプコンあるもんね、と思ったけどたぶん関係ないですね。
この曲に限らず映像が全部いいんだ。
「Ride The Sky」ではカイハンセンがVo.であ~悪魔みたいな声だと思いました。(褒めてる)悪魔じゃなくて魔女でしたっけ?
「Into The Sun」カイハンセンと私の前の席の人がお休みしてました。前の人が立ってると傾斜があってもステージの真ん中が見えないぐらいの身長だったので、座ってくれて良かった。ずっと座っててもええんやで?
MC相変わらず、わからん。
ナニて?
ドーモアリガトはわかった。他の英語の所はわかんない。後ろの方で笑ってる人がいたから面白いこと言ったんだろう。(あとで後ろの方から外国語でベラベラ喋ってるのが聞こえてきたから、笑ってた人が日本人じゃない可能性は高いけど、英語でもない言語で喋ってた。私もMCがわかるぐらいには聞き取りたいというか、単語をもう少し増やしたいですな)
「Universe」で気づく、ミッヒ歌詞全然見てないな?覚えてるのかな?スゴイな。
ギター多いな~wwwと思った。
これも働き方改革的に良いことだと思った。
でもちゃんと全員目立つところもあるし。
「Hell Was Made In Heaven」だったか、アンディがマーカスを呼び込んで、マーカスがカニ歩き?ガニ股?で登場。この二人おちゃめでかわいいなぁ。
ギターソロの時にアンディの指がしつこくピロピロしてたのも見えた。
あ~遠いから双眼鏡で観ましたとも。
で、ドラムソロ。
「オーサーカー!!」と言ってくれました。
ちょっとダニさんのお名前を失念していまして、「真矢ー!」とか「アニイー!」っていうタイミングみたいなところで言いたかったんですが、できませんでした。
でも、盛り上がってました!
「I Want Out」アニメ映像かわいい~。
ミッヒとアンディだけ出てきてアコースティックギター1本持ってきてて、二人で歌ってました。
最初はミッヒがギターで「Yesterday」あとからギターをアンディに渡してチェンジしてました。
今更だけど、アンディも声が高けぇな!と思いました。
で、この二人、赤ちゃんと子供みたいですよね。なんか、かわいいですよね。失礼かな。
「A Little is A Little Too Much」の前にアンディがたぶん、次が最後の曲っていうようなことを言って 、客がBoo~!ってなったら、新しいアルバムの中では(最後)ね。みたいなやり取りがあって、やっと聞き取れたかも~、MCちゃんと聞き取れて意味がなんとなくでもわかると楽しいかも~と改めて思いました。
耳がアレなんで、日本語でも聞き取れないことあるぐらいだから大変だろうけど。
「Heavy Metal」MC全然わからん。
映像が全部良いんですけど、ステージ奥はもちろんのこと、ドラムの下とかステージの横とかにもモニターがあって、この曲の時、ドラムしたと横の映像がアンプがいっぱい並べてあるみたいになってて、それもなんか、良かったです。
「Halloween」の映像いい~。ホラー映画みたいな感じ。
「Eagle Fly Free」の映像に出てくるメカ鳥はイーグルというより鴉っぽかった。
ガラスを割りまくる乱暴なカラスに見えた。
サシャとマーカスがいちゃいちゃしてた。
マーカスとアンディも楽しそうに遊んでた。
みんな仲が良さそうで良いな。
それが一番大事よ。
「Dr.Stein」で床が揺れてた。バルーンも飛んでた。そういえばこの前まぁまぁ大きい地震があったところですしね、開演前に地震が起きたときのアナウンスしてましたね。
耐震性バッチリ的なこと言ってましたね。
最後のリアルなドクターの顔が怖かった。
アニメのかわいいドクターと違った。
「Keeper Of The Seven Keys」はフルじゃなくて一部だった。
トータルでとても楽しかったです。
思い出のアクキーも買えたし満足です。
しかし、家に着いたのが遅くて翌日お休みで良かった~!昼まで寝てました。
そろそろ、LIVE用の体力の限界が近づいてきている~ヤダ~!
HELLOWEEN 40YEARS ANNIVERSARY TOUR
フェスティバルホール
行ってきました~!
人生で3回目のHELLOWEENのLIVEです♪
え~40周年ってスゴイですね。
あ、特設サイト貼っておきます→-HELLOWEEN 40 YEARS ANNIVERSARY TOUR-
あ、昨日の写真もアップされてますね。
楽しかったですよ~。
前回(2023年)、前々回(2018年)と先行グッズ販売は極寒と灼熱でしんどかったので、今回は先行は並ぶのを諦めました。
Twitter見てたら先行販売の1時間半前からもう並んでる人がいたみたいですね。
フェスティバルホールは外じゃないけど、暑くて(空気が薄くて?)倒れた人もいたとか。
で、今回は湯呑も無かったです。
2018年、2023年の湯呑を今見たらとても可愛いです。
もったいなくて使えないですよね。
ちなみに、私が前回フェスティバルホールへ行ったのは2018年のドラクエコンサートらしいです。
そんなに長い間行ってないとは思いませんでした。
開場後、物販会場の手前まで行きましたが、確かに空気が薄いしなんか暑い。
ここで2時間とか3時間並ぶのはきつかっただろうな。
夕方に家を出たし、晴れてたけどそこまで太陽ギラギラでもなく、周りも高いビルが多くて影だったしまぁお天気的にはマシな日でした。
家を出る前に予習でHELLOWEENのLIVE映像とか見てて、カイハンセンが筋少のおいちゃんに似てるな~と思いました。なんでしょうね。表情とか動きとか?
外でTシャツを購入したっぽい人たちを見かけて、もしかしてビニール袋ないのかな?と思いました。
物販後、本当にビニールがなくて驚きました。
私はバンドTシャツ(主にBT)が多すぎてもう一生分あるので、欲しかったけどやめました。
トートバッグもかわいいなぁと思ったけど我慢。
記念にランダムキーホルダーだけ買いました。
ランダムといえばオタクに嫌われていますが、HELLOWEENぐらいだと(私の、HELLOWEENに対する熱量ぐらいだと、という意味です)ちょうど良いような気もしました。うまく文章にできてない気がするな…、伝わるかな?
席はほとんど最後尾ぐらいでした。
全体が見えて良いかも、と前向きにとらえることにしました。
実際は7人もいて6人は動きまくるし、後ろの映像も見たいしで、全然目が足りませんでした(笑)
あとMCが英語、しかもドイツ人の英語なので聞き取りやすいのだと思うのですが、ほとんどわからなかったので勉強しようと思いました。
1曲目「March Of Time」で早速Vo.の二人が途中でいなくなったりして、働き方改革を感じました。
そういえば、LIVE用メモノートを持って行きました。
事前にセトリがわかっていたので曲名は書いていきましたが、違ってました。
少し順番が変わってました。
MCはわかんなかったけど、「カイハンセンロール」って言ったのは聞き取れました。
カイハンセンロールってなんや?ロックンロールじゃなくてカイハンセンロールってこと?
「Future World」では3人で歌ってたのでVo.はキツすぎなくて良いシステムだなと思いました。
60歳前後であんな激しくて高い声を出し続けるのは体に良くなさそうなので(笑)
気持ち悪いアイアンマンみたいなキャラが出てくる映像でした。
「This Is Tokyo」の映像は、七十円おでんとか焼きとり仲野とか出てきました。
MVではもっとよくわからない小野仙台とかイーサリアム(を縦書きにしてるのに棒が横向いてる、し、イーサリアムって日本のもの?仮想通貨?)とか出てましたね。
あれは外国の人が思う日本の映像…なのかな?
TokyoをOsakaに変えてくれたりしましたね。主にミッヒが。
最後に「アリガトー」って言ってくれたかな、アンディが。
あと途中で気づいたけど、3階席の1列目で立ってる人がいました。怖い。
落ちたら死にますよね?
その後も、Vo.二人はいなくなったりしながらやってて、あのシステムは他の好きなバンドも取り入れて年をとっても続けられるようにしたら良い、と思ったけど、よく考えたらVo.が3人もいるバンドは他にあんまりないな、と。人数的に無理だな。
「Twilight Of The God」でアーケードゲームみたいな映像だったので、あー、大阪だからかな、カプコンあるもんね、と思ったけどたぶん関係ないですね。
この曲に限らず映像が全部いいんだ。
「Ride The Sky」ではカイハンセンがVo.であ~悪魔みたいな声だと思いました。(褒めてる)悪魔じゃなくて魔女でしたっけ?
「Into The Sun」カイハンセンと私の前の席の人がお休みしてました。前の人が立ってると傾斜があってもステージの真ん中が見えないぐらいの身長だったので、座ってくれて良かった。ずっと座っててもええんやで?
MC相変わらず、わからん。
ナニて?
ドーモアリガトはわかった。他の英語の所はわかんない。後ろの方で笑ってる人がいたから面白いこと言ったんだろう。(あとで後ろの方から外国語でベラベラ喋ってるのが聞こえてきたから、笑ってた人が日本人じゃない可能性は高いけど、英語でもない言語で喋ってた。私もMCがわかるぐらいには聞き取りたいというか、単語をもう少し増やしたいですな)
「Universe」で気づく、ミッヒ歌詞全然見てないな?覚えてるのかな?スゴイな。
ギター多いな~wwwと思った。
これも働き方改革的に良いことだと思った。
でもちゃんと全員目立つところもあるし。
「Hell Was Made In Heaven」だったか、アンディがマーカスを呼び込んで、マーカスがカニ歩き?ガニ股?で登場。この二人おちゃめでかわいいなぁ。
ギターソロの時にアンディの指がしつこくピロピロしてたのも見えた。
あ~遠いから双眼鏡で観ましたとも。
で、ドラムソロ。
「オーサーカー!!」と言ってくれました。
ちょっとダニさんのお名前を失念していまして、「真矢ー!」とか「アニイー!」っていうタイミングみたいなところで言いたかったんですが、できませんでした。
でも、盛り上がってました!
「I Want Out」アニメ映像かわいい~。
ミッヒとアンディだけ出てきてアコースティックギター1本持ってきてて、二人で歌ってました。
最初はミッヒがギターで「Yesterday」あとからギターをアンディに渡してチェンジしてました。
今更だけど、アンディも声が高けぇな!と思いました。
で、この二人、赤ちゃんと子供みたいですよね。なんか、かわいいですよね。失礼かな。
「A Little is A Little Too Much」の前にアンディがたぶん、次が最後の曲っていうようなことを言って 、客がBoo~!ってなったら、新しいアルバムの中では(最後)ね。みたいなやり取りがあって、やっと聞き取れたかも~、MCちゃんと聞き取れて意味がなんとなくでもわかると楽しいかも~と改めて思いました。
耳がアレなんで、日本語でも聞き取れないことあるぐらいだから大変だろうけど。
「Heavy Metal」MC全然わからん。
映像が全部良いんですけど、ステージ奥はもちろんのこと、ドラムの下とかステージの横とかにもモニターがあって、この曲の時、ドラムしたと横の映像がアンプがいっぱい並べてあるみたいになってて、それもなんか、良かったです。
「Halloween」の映像いい~。ホラー映画みたいな感じ。
「Eagle Fly Free」の映像に出てくるメカ鳥はイーグルというより鴉っぽかった。
ガラスを割りまくる乱暴なカラスに見えた。
サシャとマーカスがいちゃいちゃしてた。
マーカスとアンディも楽しそうに遊んでた。
みんな仲が良さそうで良いな。
それが一番大事よ。
「Dr.Stein」で床が揺れてた。バルーンも飛んでた。そういえばこの前まぁまぁ大きい地震があったところですしね、開演前に地震が起きたときのアナウンスしてましたね。
耐震性バッチリ的なこと言ってましたね。
最後のリアルなドクターの顔が怖かった。
アニメのかわいいドクターと違った。
「Keeper Of The Seven Keys」はフルじゃなくて一部だった。
トータルでとても楽しかったです。
思い出のアクキーも買えたし満足です。
しかし、家に着いたのが遅くて翌日お休みで良かった~!昼まで寝てました。
そろそろ、LIVE用の体力の限界が近づいてきている~ヤダ~!
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SLAVEに入ってからチケット取れば良かったのか?(時間はあったが悩んでたら機会を逸した)
SLAVEに入っても取れなかったかもしれないけどね。(SLAVEは人生で初めて入ったファンクラブですが、私は終幕後に退会しています。復活時もその後もファンですが、再入会はしていません。)(SLAVEとFISH TANKは被っている時期があると思います。FISH TANKの方はうっかりで期限切れたりして2回ぐらい入りなおしてはいますが、ずっと入っているという認識です)
オフィシャル先行チケットの申し込みをしたけど、取れてませんでした!!
これね、行きたいんですが。
またチャンスがあれば挑戦します。
正直、あとどれだけLIVEとか行けるのかな、となってきてます。
(体力的な問題等で)
行けるときに行っておきたいです。
SLAVEに入っても取れなかったかもしれないけどね。(SLAVEは人生で初めて入ったファンクラブですが、私は終幕後に退会しています。復活時もその後もファンですが、再入会はしていません。)(SLAVEとFISH TANKは被っている時期があると思います。FISH TANKの方はうっかりで期限切れたりして2回ぐらい入りなおしてはいますが、ずっと入っているという認識です)
オフィシャル先行チケットの申し込みをしたけど、取れてませんでした!!
全国ツアー「LUNA SEA TOUR 2026 UNENDING JOURNEY -FOREVER-」
【大阪府】2026年6月6日(土)
【大阪府】2026年6月6日(土)
大阪国際会議場メインホール
開場15:00/開演16:00これね、行きたいんですが。
またチャンスがあれば挑戦します。
正直、あとどれだけLIVEとか行けるのかな、となってきてます。
(体力的な問題等で)
行けるときに行っておきたいです。
本文を読むにはこちらからパスワードを入力してください。
カテゴリー、分けるのはやめて、筋肉少女帯にしましたけども。
2026年3月15日(日)
橘高文彦&本城聡章 Acoustic Sessions
「6 Albums for 6 Days Live ~東名阪 Tour 2026」
南堀江knave
行ってきました♪
関係ない(なくもない?)けど、このブログを書く前に何気なく読んでしまった記事が面白かったのでリンク貼っときます。
2015年10月のオーケンのインタビュー
現在に戻ります。
3/14(土)も大阪でやるの知ってたんですよ。
悩んでまして。いつの間にかその日は終わっていました。
その夜に明日3/15の当日券があるということを知り、取れれば行こうと思いました。
取れたので、行くことに。
南堀江Knave、2017/5/6に行った事があります。
ブログももう書いてましたね。
今読むとよくわからないですね。
今回はふーみんとおいちゃんの弾き語り。
初めてです。

で今日は「UFOと恋人」の裏話とか曲がメインらしいです。
楽しみです。
1曲目は「愛は陽炎」(アルバム「LOVE」の曲)
以前、(前回?)の弾き語りツアーで100曲違う曲を演奏するって決めてやって、大変だったそうです。
でも、今回も6枚の違うアルバムに焦点を当てて曲を選ぶから結局100曲やるのと変わんないじゃん、大変じゃん、というお話をしてくれました。(確かにw)
今日のも現実的じゃない、と。
ふーみんがこれが聴きたいというお客さん目線で曲を考えておいちゃんに送って、おいちゃんがちょっと冷静にこうしましょうと返して、ふーみんんがそれが現実的だね、と返したという話をしてました。
結局よく考えると現実的じゃなかったみたいです。
2曲目は「電波Boogie」(アルバム「サーカス団パノラマ島へ帰る」の曲)
3曲目は「少女の王国」(アルバム「月光蟲」の曲)
大阪出身のふーみんが楽しそうでなによりでした。
「ふーみーん!」と呼ばれて嬉しいみたいなことを言ってくれたので、ずーっと呼んでいたらウルサイ!と突っ込まれました。(以降、何度かこのやりとり有)
ちなみに、おいちゃんもこの流れで何度かウルサイ!と突っ込んでくれた。突っ込まずに「恐縮です」と言って止めるパターン?もありました。
ギターや音楽を始める理由としてモテようとかはまったく思ってない、とふーみんが言うとおいちゃんは自分はモテたかったから始めたと言ってました。
モテようと思って始めてはいないけど、やったらモテたとは言ってた。
4曲目「くるくる少女」(UFOと恋人)
5曲目「パレードの日、影男を秘かに消せ!」(UFOと恋人)
「パレードの日、影男を密かに消せ!」は、なんか、BUCK-TICKにカバーしてほしいと思ってしまいました。あ、Vo.はあっちゃんです。
アルバム「UFOと恋人」を作った頃の話。
筋肉少女帯の歴史の話。
歴史というのは語る人によって変わるから、「大体」で聞いてくれ、って感じでした。
ふーみんの語る筋少の歴史の話。
8枚目のアルバム。
バンドブームが90年代初めの頃にあって、音楽雑誌も山ほどあって、音楽業界の人不足でインタビュアーがメンバーの名前すら覚えてきてないことがあって怒った、とか。
マネージャーもすぐ失踪する、とか。
マネージャーが「どんぐり拾いに行ってきます」と言ったきり戻ってきてないらしい。
(うらやましい時代ですな~!その頃に大人なら音楽関係の仕事に潜り込めたんじゃないの?知らんけど)
そして、92~93年頃にバンドブームに翳り。
その後はヴィジュアル系ブームが来る。
アルバム「断罪!断罪!また断罪!!」はセルフプロデュース。
その次の7枚目「エリーゼのために」でプロデューサー佐久間正英さんを迎えた。
このアルバムからおいちゃんが曲を書くようになった。(このアルバムについては前日3/14に詳しくされたと思います、行けばよかったなぁ!)
戦友(同じ時代のバンド)が倒れていった。
そんな中、エリーゼでポップになって売れた。
8枚目、前回と同じスタッフで「UFOと恋人」を制作。
せっかくエリーゼでポップになって売れたのに、UFOで…広げた手を閉じた(笑)
背を向けた。
ジャケットは猿と宇宙人。
アルバムの1曲目はおサル音頭。←1曲目はインパクトが大事だと思って反対しなかった。
今日はおサル音頭はやりません。
タイアップもやった。大丈夫な所を使ってる。全部聞いたら大丈夫じゃないけど。
色んな要素があって売れた。
ふーみんが「この曲な~、やるよな~」って始まったのが
6曲目「俺の罪」(UFOと恋人)
内田くんの曲です。
皆さん、アホになってください。
プロデューサーの佐久間さんを笑わせよう。
佐久間さんとウッチーとおいちゃんでGSブームが来てたらしい。
テケテケテケ…の正しい弾き方?は佐久間さんに教わったとか。
その3人のGSブームのあとにできたのが「北極星の二人~内田のラブソング~」「ゴーゴー蟲娘」
佐久間さんはギターをずっと改造してた。
そうやってわちゃわちゃしてるおいちゃんたちと違って、ふーみんはレコーディング中はひとりでいたいタイプらしい。
人となりを知ろうのコーナー(ソロコーナー)
おいちゃんは控室へ。
ふーみんだけステージに残る。
UFO~の頃の個人の話。
親を亡くしたり。
パニック障害、広場恐怖症を発症してすごくしんどい。
バンドメンバーに迷惑をかけるから、辞めようと思っていた。
話をしたけど、オーケンにギター以外何ができるの?みたいに言われて思いとどまった、的な。
7曲目「ひまわり」(UFOと恋人)
おいちゃん戻ってくる。
UFOの制作秘話の続き。
その頃、マネージメントが破綻。
社長がスタジオを作った。
ドラムが上に行くんだよ、とか言って自慢?してきた。
という話の時に!
サラッとだけど、ふーみんが「Mötley Crüeじゃねぇ!真矢じゃねぇ!」みたいなツッコミをしてました。
それだけだけど。
真矢の名前が出てきてビックリだけどちょっと嬉しかった。
そういえば、この日の朝、真矢のドラムソロ特集の番組をWOWOWでやってたんで、私も出かける前に観てました。
もしかして、橘高さんもご覧になってたりしました?
で、そんなわけわからんスタジオ作った会社が破綻したけど、社長の奥さんがおいちゃんには「定期預金しておきなさいよ」と言ってきたらしい。
今思えば予感があったのかな、と。
で、その預金の話は、ふーみんは言われてないらしい。
君たちと同じで人を選んでいるな?!って言われた。
(コール、おいちゃんならちゃんと鎮まるけど、ふーみんだとツッコまれるまで呼び続ける)
続けるためには売れなきゃと思った。
オーケンが当時テレビに出まくってて、頑張った。
それが絶対に売り上げに貢献してくれてたから、UFOにのめり込んでも止めなかった。
すごく感謝してるっていうようなことも言ってた。
週刊少年ジャンプのような話。
8曲目「きらめき」(UFOと恋人)宇宙初披露
9曲目「アンクレット」(UFOと恋人)自己責任で首を振ってって言ったかな?
筋少の幕の内弁当。
10曲目「君よ!俺で変われ!」(UFOと恋人)
おいちゃんソロコーナー。
大変な時があった。
内田君に任せると10年かかる。
橘高君がいると舵を取ってくれる。ひっぱってくれる。
筋少が大きい船だとしたら、その大きい船の船長が橘高君。
UFOの時だけでなく、移籍、休止、再始動、船長がしっかりしてる。感謝してる。
11曲目「春一番」(キャンディーズの曲)
(聞いてたらだんだん筋少の曲のような気がしてきました。
そして、自分が、ライヴハウスで、このような歌を客席で歌う日が来るとは思いませんでした(笑)←これは私の感想)
ふーみん合流。
12曲目「中2病の神ドロシー 〜筋肉少女帯メジャーデビュー25th記念曲」(アルバム「公式セルフカバーベスト 4半世紀」の曲)
そういえば今年まだツアー始まったばかりだからと「あけましておめでとう」と最初に言われた。
そしてこのタイミングでまた言われた。
途中のMCで言ってたけど、冬は機材の運搬の関係であまりツアーやらないものらしい。
大阪はともかく、雪が積もったりするから。
そうしたらギター無しでやらないといけなくなるから。
13曲目「へそ天エリザベスカラー」(シングル「ツアーファイナル」のカップリング・アルバム「シーズン2」の曲)
14曲目「ツアーファイナル」(シングル曲・アルバム「シーズン2」の曲)
アンコール
「UFOと恋人」改めて聴いてみてください!
次は3人友達を連れてきてください!
(この日、私を含め当日券が3枚売れたみたいですが、あと3枚残ってた。あと3人でソールドアウトだった。昨日はあと1枚だったらしい。まだ南堀江Knaveで売り切れてないってさ。)
15曲目「宇宙の法則」(アルバム「ザ・シサ」の曲)
(なんとこの曲覚えてなかった、えへへ)
すごい良かったです!!
ふーみんが何回か「大阪にも来られるようにするから」と言ってくれました。
他のメンバーは東京の人だからわかんないとこがある、みたいな。
ニュアンス難しいけど、それすごいわかる、ありがたい。
素晴らしい。
ファン目線だなぁ。
セットリスト
1.愛は陽炎
2.電波Boogie
3.少女の王国
4.くるくる少女
5.パレードの日、影男を秘かに消せ!
6.俺の罪
7.ひまわり
8.きらめき
9.アンクレット
10.君よ!俺で変われ!
11.春一番
12.中2病の神ドロシー
13.へそ天エリザベスカラー
14.ツアーファイナル
15.宇宙の法則
2026年3月15日(日)
橘高文彦&本城聡章 Acoustic Sessions
「6 Albums for 6 Days Live ~東名阪 Tour 2026」
南堀江knave
行ってきました♪
関係ない(なくもない?)けど、このブログを書く前に何気なく読んでしまった記事が面白かったのでリンク貼っときます。
2015年10月のオーケンのインタビュー
現在に戻ります。
本日 3/15(日)大阪 南堀江 knave
— 橘高文彦 & STAFF (@Kitsutaka_Staff) March 15, 2026
橘高文彦&本城聡章 Acoustic Sessions
「6 Albums for 6 Days Live ~東名阪 Tour 2026」
Day 2「UFOと恋人」
OPEN16:30 当日券6枚のみ販売 6,300円
14:00より電話にて取り置き受付を行います
会場06-6535-0691までお問合わせください#橘高文彦 #本城聡章(from STAFF) pic.twitter.com/p5C0eh34gv
3/14(土)も大阪でやるの知ってたんですよ。
悩んでまして。いつの間にかその日は終わっていました。
その夜に明日3/15の当日券があるということを知り、取れれば行こうと思いました。
取れたので、行くことに。
南堀江Knave、2017/5/6に行った事があります。
ブログももう書いてましたね。
今読むとよくわからないですね。
今回はふーみんとおいちゃんの弾き語り。
初めてです。
で今日は「UFOと恋人」の裏話とか曲がメインらしいです。
楽しみです。
1曲目は「愛は陽炎」(アルバム「LOVE」の曲)
以前、(前回?)の弾き語りツアーで100曲違う曲を演奏するって決めてやって、大変だったそうです。
でも、今回も6枚の違うアルバムに焦点を当てて曲を選ぶから結局100曲やるのと変わんないじゃん、大変じゃん、というお話をしてくれました。(確かにw)
今日のも現実的じゃない、と。
ふーみんがこれが聴きたいというお客さん目線で曲を考えておいちゃんに送って、おいちゃんがちょっと冷静にこうしましょうと返して、ふーみんんがそれが現実的だね、と返したという話をしてました。
結局よく考えると現実的じゃなかったみたいです。
2曲目は「電波Boogie」(アルバム「サーカス団パノラマ島へ帰る」の曲)
3曲目は「少女の王国」(アルバム「月光蟲」の曲)
大阪出身のふーみんが楽しそうでなによりでした。
「ふーみーん!」と呼ばれて嬉しいみたいなことを言ってくれたので、ずーっと呼んでいたらウルサイ!と突っ込まれました。(以降、何度かこのやりとり有)
ちなみに、おいちゃんもこの流れで何度かウルサイ!と突っ込んでくれた。突っ込まずに「恐縮です」と言って止めるパターン?もありました。
ギターや音楽を始める理由としてモテようとかはまったく思ってない、とふーみんが言うとおいちゃんは自分はモテたかったから始めたと言ってました。
モテようと思って始めてはいないけど、やったらモテたとは言ってた。
4曲目「くるくる少女」(UFOと恋人)
5曲目「パレードの日、影男を秘かに消せ!」(UFOと恋人)
「パレードの日、影男を密かに消せ!」は、なんか、BUCK-TICKにカバーしてほしいと思ってしまいました。あ、Vo.はあっちゃんです。
アルバム「UFOと恋人」を作った頃の話。
筋肉少女帯の歴史の話。
歴史というのは語る人によって変わるから、「大体」で聞いてくれ、って感じでした。
ふーみんの語る筋少の歴史の話。
8枚目のアルバム。
バンドブームが90年代初めの頃にあって、音楽雑誌も山ほどあって、音楽業界の人不足でインタビュアーがメンバーの名前すら覚えてきてないことがあって怒った、とか。
マネージャーもすぐ失踪する、とか。
マネージャーが「どんぐり拾いに行ってきます」と言ったきり戻ってきてないらしい。
(うらやましい時代ですな~!その頃に大人なら音楽関係の仕事に潜り込めたんじゃないの?知らんけど)
そして、92~93年頃にバンドブームに翳り。
その後はヴィジュアル系ブームが来る。
アルバム「断罪!断罪!また断罪!!」はセルフプロデュース。
その次の7枚目「エリーゼのために」でプロデューサー佐久間正英さんを迎えた。
このアルバムからおいちゃんが曲を書くようになった。(このアルバムについては前日3/14に詳しくされたと思います、行けばよかったなぁ!)
戦友(同じ時代のバンド)が倒れていった。
そんな中、エリーゼでポップになって売れた。
8枚目、前回と同じスタッフで「UFOと恋人」を制作。
せっかくエリーゼでポップになって売れたのに、UFOで…広げた手を閉じた(笑)
背を向けた。
ジャケットは猿と宇宙人。
アルバムの1曲目はおサル音頭。←1曲目はインパクトが大事だと思って反対しなかった。
今日はおサル音頭はやりません。
タイアップもやった。大丈夫な所を使ってる。全部聞いたら大丈夫じゃないけど。
色んな要素があって売れた。
ふーみんが「この曲な~、やるよな~」って始まったのが
6曲目「俺の罪」(UFOと恋人)
内田くんの曲です。
皆さん、アホになってください。
プロデューサーの佐久間さんを笑わせよう。
佐久間さんとウッチーとおいちゃんでGSブームが来てたらしい。
テケテケテケ…の正しい弾き方?は佐久間さんに教わったとか。
その3人のGSブームのあとにできたのが「北極星の二人~内田のラブソング~」「ゴーゴー蟲娘」
佐久間さんはギターをずっと改造してた。
そうやってわちゃわちゃしてるおいちゃんたちと違って、ふーみんはレコーディング中はひとりでいたいタイプらしい。
人となりを知ろうのコーナー(ソロコーナー)
おいちゃんは控室へ。
ふーみんだけステージに残る。
UFO~の頃の個人の話。
親を亡くしたり。
パニック障害、広場恐怖症を発症してすごくしんどい。
バンドメンバーに迷惑をかけるから、辞めようと思っていた。
話をしたけど、オーケンにギター以外何ができるの?みたいに言われて思いとどまった、的な。
7曲目「ひまわり」(UFOと恋人)
おいちゃん戻ってくる。
UFOの制作秘話の続き。
その頃、マネージメントが破綻。
社長がスタジオを作った。
ドラムが上に行くんだよ、とか言って自慢?してきた。
という話の時に!
サラッとだけど、ふーみんが「Mötley Crüeじゃねぇ!真矢じゃねぇ!」みたいなツッコミをしてました。
それだけだけど。
真矢の名前が出てきてビックリだけどちょっと嬉しかった。
そういえば、この日の朝、真矢のドラムソロ特集の番組をWOWOWでやってたんで、私も出かける前に観てました。
もしかして、橘高さんもご覧になってたりしました?
で、そんなわけわからんスタジオ作った会社が破綻したけど、社長の奥さんがおいちゃんには「定期預金しておきなさいよ」と言ってきたらしい。
今思えば予感があったのかな、と。
で、その預金の話は、ふーみんは言われてないらしい。
君たちと同じで人を選んでいるな?!って言われた。
(コール、おいちゃんならちゃんと鎮まるけど、ふーみんだとツッコまれるまで呼び続ける)
続けるためには売れなきゃと思った。
オーケンが当時テレビに出まくってて、頑張った。
それが絶対に売り上げに貢献してくれてたから、UFOにのめり込んでも止めなかった。
すごく感謝してるっていうようなことも言ってた。
週刊少年ジャンプのような話。
8曲目「きらめき」(UFOと恋人)宇宙初披露
9曲目「アンクレット」(UFOと恋人)自己責任で首を振ってって言ったかな?
筋少の幕の内弁当。
10曲目「君よ!俺で変われ!」(UFOと恋人)
おいちゃんソロコーナー。
大変な時があった。
内田君に任せると10年かかる。
橘高君がいると舵を取ってくれる。ひっぱってくれる。
筋少が大きい船だとしたら、その大きい船の船長が橘高君。
UFOの時だけでなく、移籍、休止、再始動、船長がしっかりしてる。感謝してる。
11曲目「春一番」(キャンディーズの曲)
(聞いてたらだんだん筋少の曲のような気がしてきました。
そして、自分が、ライヴハウスで、このような歌を客席で歌う日が来るとは思いませんでした(笑)←これは私の感想)
ふーみん合流。
12曲目「中2病の神ドロシー 〜筋肉少女帯メジャーデビュー25th記念曲」(アルバム「公式セルフカバーベスト 4半世紀」の曲)
そういえば今年まだツアー始まったばかりだからと「あけましておめでとう」と最初に言われた。
そしてこのタイミングでまた言われた。
途中のMCで言ってたけど、冬は機材の運搬の関係であまりツアーやらないものらしい。
大阪はともかく、雪が積もったりするから。
そうしたらギター無しでやらないといけなくなるから。
13曲目「へそ天エリザベスカラー」(シングル「ツアーファイナル」のカップリング・アルバム「シーズン2」の曲)
14曲目「ツアーファイナル」(シングル曲・アルバム「シーズン2」の曲)
アンコール
「UFOと恋人」改めて聴いてみてください!
次は3人友達を連れてきてください!
(この日、私を含め当日券が3枚売れたみたいですが、あと3枚残ってた。あと3人でソールドアウトだった。昨日はあと1枚だったらしい。まだ南堀江Knaveで売り切れてないってさ。)
15曲目「宇宙の法則」(アルバム「ザ・シサ」の曲)
(なんとこの曲覚えてなかった、えへへ)
すごい良かったです!!
ふーみんが何回か「大阪にも来られるようにするから」と言ってくれました。
他のメンバーは東京の人だからわかんないとこがある、みたいな。
ニュアンス難しいけど、それすごいわかる、ありがたい。
素晴らしい。
ファン目線だなぁ。
セットリスト
1.愛は陽炎
2.電波Boogie
3.少女の王国
4.くるくる少女
5.パレードの日、影男を秘かに消せ!
6.俺の罪
7.ひまわり
8.きらめき
9.アンクレット
10.君よ!俺で変われ!
11.春一番
12.中2病の神ドロシー
13.へそ天エリザベスカラー
14.ツアーファイナル
15.宇宙の法則
記録を残しておきたい気持ちと全部はとっておけないよ、という気持ちで戦ってる。
でも、どんどん記憶が無くなっていくから難しいよね。
そうそう、覚えているうちにこれも記しておこう。
2026年1月31日、2月1日。
ツイットもそんなにはしてないけど、ルナフェス観ました。
フジテレビの配信だったか?
Jのテンション高いチキチキブンブーン!!が聴けて最高でした。
JがBUCK-TICKを好きすぎるのが伝わってきて大変良かった。
あとね、ブログは更新してないけど、U-TAのお誕生日イラストもちゃんと描きましたよ。
それと、あっちゃんのお誕生日イラストも。
全然更新してませんでしたね。
ついでに言うと、結構前に、Xfolioの登録をしたので、イラストはそっちに載せることにしました。
今まで描いた分も追々載せていこうと思っています。
ので、ブログやTwitterには加工したものしか載せないと思います。
それで、最初の悩みに戻るけど、元々このブログはほとんどLIVEのことしか書いてなかったわけ。
でも、あっちゃんのこととか真矢のこととかあって、なんか、日常の、好きなバンドのことを考えたこととか、描いたイラストもそうだし、TVで観たとか配信を観たとか、そういうのも残したくなってきた。
けど、キリがない、し、自分の時間がかなり削られる。
考えることや描くことに時間を費やすのは良いけど、その記録のためのこの時間はさすがに他のことに使うべき?みたいな。
疲れるし。
まぁ、たまに、気が向いたら、書くぐらいにしようかな。
あんまり書くとLIVE記事を探しにくくなるしな。
でも、どんどん記憶が無くなっていくから難しいよね。
そうそう、覚えているうちにこれも記しておこう。
2026年1月31日、2月1日。
ツイットもそんなにはしてないけど、ルナフェス観ました。
フジテレビの配信だったか?
Jのテンション高いチキチキブンブーン!!が聴けて最高でした。
JがBUCK-TICKを好きすぎるのが伝わってきて大変良かった。
あとね、ブログは更新してないけど、U-TAのお誕生日イラストもちゃんと描きましたよ。
それと、あっちゃんのお誕生日イラストも。
全然更新してませんでしたね。
ついでに言うと、結構前に、Xfolioの登録をしたので、イラストはそっちに載せることにしました。
今まで描いた分も追々載せていこうと思っています。
ので、ブログやTwitterには加工したものしか載せないと思います。
それで、最初の悩みに戻るけど、元々このブログはほとんどLIVEのことしか書いてなかったわけ。
でも、あっちゃんのこととか真矢のこととかあって、なんか、日常の、好きなバンドのことを考えたこととか、描いたイラストもそうだし、TVで観たとか配信を観たとか、そういうのも残したくなってきた。
けど、キリがない、し、自分の時間がかなり削られる。
考えることや描くことに時間を費やすのは良いけど、その記録のためのこの時間はさすがに他のことに使うべき?みたいな。
疲れるし。
まぁ、たまに、気が向いたら、書くぐらいにしようかな。
あんまり書くとLIVE記事を探しにくくなるしな。
そうそう、昨年2025年の年末の武道館のヤツです。
今回のはLIVE VIEWINGで参加した分です。
WOWOWで改めて観られるのはありがたい。
「3月のWOWOWベイビーズ!」って言われて嬉しかった。
スピードはほとんど記憶が無かった。けど、「サプリメント」って言ってたことだけは覚えてた。
今回のはLIVE VIEWINGで参加した分です。
WOWOWで改めて観られるのはありがたい。
「3月のWOWOWベイビーズ!」って言われて嬉しかった。
スピードはほとんど記憶が無かった。けど、「サプリメント」って言ってたことだけは覚えてた。
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プロフィール
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うたこ
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非公開
趣味:
音楽鑑賞
自己紹介:
音楽に関連する記事を書いていこうと思っています。好きなアーティストは BUCK-TICK/LUNA SEA/筋肉少女帯/Nightwish/陰陽座/SIAM SHADE/hide/BOOWY/すぎやまこういち先生 等々です。同じ趣味の方いませんか~?!カ・・・カラオケ大スキ
Twitter→うたこ(@canarianokinu)
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